いつもNISHINISHIを気にかけてくださりありがとうございます。
毎年、夏の間は長いお休みをいただいておりますが、今年は当面の間
展示期間中は無休とし、それ以外の期間は火、金、土の3日間を営業日とさせていただこうと思います。
そうは言っても、そんなんじゃいけないよ、という方はお気軽にご連絡ください。
月、水、木、日は予約制とさせていただきます。
次回展示は8月27日(金)28日(土)29日(日) kino shoe works 革靴のオーダー会です。
いつもNISHINISHIを気にかけてくださりありがとうございます。
毎年、夏の間は長いお休みをいただいておりますが、今年は当面の間
展示期間中は無休とし、それ以外の期間は火、金、土の3日間を営業日とさせていただこうと思います。
そうは言っても、そんなんじゃいけないよ、という方はお気軽にご連絡ください。
月、水、木、日は予約制とさせていただきます。
次回展示は8月27日(金)28日(土)29日(日) kino shoe works 革靴のオーダー会です。
4月のお知らせ
大好きな新緑の季節に、大好きなおふたりの展示をひらきます。
amu
&
fuku
糸編家 jung jung
ガラス作家 黒川登紀子
2021,4,24(土) - 5,1(土)
open11:00~18:00 期間中無休
4/24は終日、4/25午前中は予約制とさせていただきます。
4/25 14:00からは自由にご覧いただけます。
ご予約方法
本日より4月5日(月)までの間に、メールにて申込をお願いします。→ nishinishi.aya@gmail.com
お名前、ご住所、携帯電話番号と下記のご希望の時間帯を3つ選んでご記入ください。
予定より早めて、3月31日までで締め切らせていただきます。
たくさんのお申し込みありがとうございました。
4月24日(土)
①11:00〜12:00
②12:30〜13:30
③14:00〜15:00
④15:30〜16:30
⑤17:00〜18:00
4月25日(日)
⑥11:00〜12:00
⑦12:30〜13:30
4月8日(金)までにお申し込みくださったみなさんにお返事させていただきます。
⚪︎申込はおひとりまたはお二人まで。
⚪︎ご希望の多い時間帯は抽選にさせていただきます。
⚪︎ダイレクトメールでの申込は受付できません。
⚪︎ご予約の状況をみて、個数制限をさせていただく場合があります。
プロフィール
jung jung (ジュンジュン)
糸編家。
幼い頃より針や糸を好み、11歳の頃かぎ棒編みに出会う。
武蔵野美術短期大学美術科卒業後、
さまざまな職を経て2002年頃よりデザイナーeriさんのブランドchico、 motherにて、
レース編みのアクセサリー製作に携わる。2006年、フクシマミキさんと編み物チーム「knot」結成。
2008年、「糸編みプランツ」主婦の友社より出版。
数回の展覧会やイベント等に参加し、2009年末knot解散。
2010年より再び独りで活動開始。
黒川登紀子
武蔵野美術短期大学美術科卒業後、
中学校の美術講師を経て東京ガラス工芸研究所へ入学。ガラスの基礎を学び、香川の工房へ就職。
出産を機に約12年のブランクを経て2013年より活動開始。
現在は高松の吹きガラス工房で作品を制作し、年に数回個展等で発表。
2020年は、、、
例年通りは奇跡!ということが身にしみる一年でしたね。そんな中でも、たくさんの方のあたたかさや優しさもじんじんと染み入りました。あらためて感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました!
みなさま、どうぞよい年末年始をお迎えください。
うっかり、、今頃のご案内失礼します。
最終日13日にも逸景さんがいらっしゃいます。
仁城逸景 木の器展
2020年12月5日(土)ー12月13日(日)
open 11:00~18:00 期間中無休
仁城さんの器は料理を主役にしてしてくれる名脇役であり、
手に持った時の安心感や、口当たりのやさしさも毎日食卓に並ぶ理由だと思います。
かれこれ20年。私の暮らしには欠かせない道具となりました。
そして、仁城義勝さんの個展からはじまった木の器展は今年で9回目。
みんなで年を重ね、ここ数年は父子二人展、今回からは逸景さんの個展となります。
第一線から引退されるお知らせをいただいても、逸景さんの存在があかるいのです。
そういうものづくりが、ただただありがたく素晴らしいと感じるのです。
という言葉をDMに添えましたが、仁城(義勝)さんはお元気です。
今もお仕事を続けていらっしゃいます。ですが、年明け、京都、日日さんでの個展が仁城義勝さんの最後の個展になるのだそうです。まだまだ続けて欲しいし、残念でなりませんが、ずっとずっと続けてこられた今までの年間のお仕事量を改めてお伺いすると、まさに第一線、という言葉がふさわしく、、、。
ずっと走ってこられたのだなぁと。。。
ちょっと一息ついて、土いじりやなんか、お仕事以外のことももう少し楽しみながら、マイペースで長く長くお仕事を続けて欲しい。上から偉そうですが、、私は勝手にそう思っています。
「区切り」を今年にしたのはきっと仁城さんだけではなく、たくさんの方が「これから」について考え、いろいろな決断をしたのではと思います。2020年はやっぱり特別な年なんだと思う。続いていくことの儚さ、難しさも実感した今年。本当に逸景さんの存在は大きいです。未来は明るい。